対象者
- 女子大学:専任教職員、名誉教授、非常勤講師、客員教員、客員研究員、非常勤職員、委託職員
- 本院(女子大学以外):専任教職員、名誉教授、非常勤講師、客員教員、客員研究員、非常勤職員、委託職員
- 停年退職者
利用できるサービス
| サービス内容 | 女子大学 | 大学 | 退職者 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 専任 教職員・ 名誉教授 | 非常勤 講師・ 客員 研究員/ 教員 | 非常勤/ 委託職員 | 専任 教職員・ 名誉教授 | 非常勤 講師・ 客員 研究員/ 教員 | 非常勤/ 委託職員 |
|||
| 利用証の発行 | ○(※1) | ○ | △ | △ | △ | |||
| 入館・退館 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 館内閲覧 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 貸出・返却 | 図書 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 雑誌 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 視聴覚資料 (図書・ 雑誌の付録) |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 貸出延長 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 予約(図書) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 取寄せ(図書) (学習院大学) |
○ (※2) | ○ (※2) | ○ | ○ | ○ | |||
| 書庫入庫 | ○ | ○ | ○ | ○ | × | |||
| My GLIM (オンラインサービス) |
下記説明参照 | |||||||
| レファレンス サービス | 所在/ 事項/ 文献調査 |
○ | ○ | × | × | × | ||
| 紹介状の 発行 |
○ | ○ | × | × | × | |||
| 文献複写 申込 |
○ | ○ | × | × | × | |||
| 相互貸借 申込 |
○ | ○ | × | × | × | |||
| AVブースの利用 | ○ | ○ | ○ | ○ | × | |||
| PCの利用 | ||||||||
| データベース 検索コーナー | OPAC 専用PC |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| DB 専用PC |
○ | ○ | × | × | × | |||
| PCコーナー | ○ | × | ○ | × | × | |||
| 824教室のPC | ○ | × | ○ | × | × | |||
| 複写 | コピー機 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| マイクロ リーダー プリンター |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 談話室の利用 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
※1 教職員証(ICカード)を持っていない場合のみ。
※2 非常勤講師・客員研究員/教員、非常勤/委託職員の取り寄せサービスの詳細は、「5.貸出延長/予約/取寄せ」をご覧ください。
利用証の発行
学習院教職員証(以下、教職員証)をお持ちでない方には、「学習院図書利用証」 (大学図書館・法経図書センター・理学部図書室・学習院女子大学図書館4館共通) を発行します。
| 申請方法 | 新規 | 図書館カウンターで「図書館利用登録申請票」を提出して手続きしてください。 「学習院図書利用証」の作成には約1~2週間かかります。 手続きに必要な書類:職員証および身分証(免許証・保険証・パスポート等) |
|---|---|---|
| 継続 | 非常勤職員の方で、翌年度以降勤続される方は継続手続きが必要です。 「学習院図書利用証」をご持参の上、カウンターにお申し出ください。 |
|
| 申請受付時間 | 開館時間内 | |
| 注意事項 | *退職された教職員の方で、「学習院図書利用証」の作成を希望される場合は、学習院大学で手続きしてください。 「学習院図書利用証」が交付されるまでは貸出はできません。 |
|
入館・退館
| 入 館 | 入館ゲートに教職員証をタッチさせるとゲートが開きます。「学習院図書利用証」をお持ちの方はスキャンさせるとゲートが開きます。教職員証を忘れた、または「学習院図書利用証」をお持ちでない場合は、入館ゲート脇のインターホンでカウンターにお知らせください。 |
|---|---|
| 退 館 | 退館ゲートに教職員証をタッチさせるか「学習院図書利用証」をスキャンさせるとゲートが開きます。貸出手続きを済ませないで資料を持ち出すと、退館ゲート直前の無断持ち出し防止装置のブザーが鳴り、メッセージがアナウンスされますので、カウンターにお戻りください。 |
館内閲覧
| 閲覧 | 開架(3F)資料 参考(2F)資料 雑誌室資料 |
館内自由に見ることができます。 利用後は元の場所に戻してください。 |
|
|---|---|---|---|
| 書庫資料(※1) | 図書 | OPACの「資料請求票」(検索結果に表示される印刷ボタンにより印刷される)と教職員証(「学習院図書利用証」)をカウンターに提示してください。 | |
| 雑誌 | カウンター備え付けの「資料利用申込書」に必要事項(タイトルのほか、巻号、年)を記入して、教職員証(「学習院図書利用証」)とともにカウンターに提示してください。 | ||
※1 「学習院図書利用証」を忘れた場合は、利用できません。
貸出・返却
【貸出冊数・期間】
※貸出冊数・貸出期間は、学習院内の図書館・図書室ごとに異なります。
| 利用者区分 | 貸出冊数(※1) | 貸出期間 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 図書 | 雑誌 | 図書 | 雑誌 | ||
| 女子大学 | 専任教職員・ 名誉教授 |
無制限 | 無制限 | 1年間(※2) | 2週間 |
| 非常勤講師・ 客員研究員/教員 |
15 | 5 | 年度内(※2) | 2週間 | |
| 非常勤/委託職員 | 5 | 3 | 2週間 | 2週間 | |
| 大学 | 専任教職員・ 名誉教授 |
無制限 | 無制限 | 1年間(※2) | 2週間 |
| 非常勤講師・ 客員研究員/教員 |
15 | 5 | 年度内(※2) | 2週間 | |
| 非常勤/委託職員 | 5 | 3 | 2週間 | 2週間 | |
| 退職者 | 2 | × | 2週間 | ‐ | |
※1 貸出冊数には、付録の視聴覚資料を含みます。
※2 カレント本(Bj(Best)、資格、就職、PC)の貸出期間は2週間です。
| 貸出 | 教職員証(「学習院図書利用証」)が必要です。 | ||
|---|---|---|---|
| 図書 | 2階カウンター脇に設置してある自動貸出機で利用者自身が手続きします。 自動貸出機で手続きできない資料は、カウンターで貸出処理します。 | ||
| 雑誌 | カウンター備え付けの「資料利用申込書」に記入して、カウンターで貸出処理します。 | ||
| 視聴覚資料 | 図書の付録 | カウンターで機械貸出処理します。 | |
| 雑誌の付録 | カウンター備え付けの「資料利用申込書」に記入して、カウンターで貸出処理します。 | ||
| 貸出できない資料 | 雑誌の最新号、参考図書(辞書・事典類)、視聴覚資料(CD/DVD)・特殊資料(CD/DVD-ROM)の一部、マイクロ資料など「禁帯出」(貸出不可)資 料。(館内閲覧のみ) | ||
| 返却 | 図書は館内設置の返却ポストに返却してください。(取り寄せ資料も可) 閉館後および休館日は、玄関前設置の返却ポストに返却してください。雑誌、視聴覚資料は、カウンターに返却してください。 |
||
| 紛失・汚損 | 図書館の所蔵資料を紛失または汚損してしまった場合は、カウンターにお越しください。原則として、同一資料による弁償となります。 ただし、当該資料が入手不能等の場合は、相当の代価を以って代替資料による弁償となります。 *弁償が完了するまで、貸出を受けられません。 |
||
貸出延長 / 予約 / 取寄せ
| 貸出延長 | 貸出期間を延長して借りることができます。 返却期限内であれば、延長することができます。 貸出延長の手続きは、返却期限日の7日前からでき、手続きを行った日から起算されます。 図書の貸出延長は、自動貸出機、またはMy GLIMで手続き可能です。 雑誌の貸出延長は、資料を持参して、カウンターに申し出てください。 *返却期限を超過している本がある、予約が入っている、延長回数を超過している場合は延長できません。 |
|---|---|
| 予約(図書) | 貸出されている資料(図書のみ)に対して、優先的に借りられるよう「予約」をかけることができます。 My GLIMで申込み手続きができます。 予約をした資料が返却されると、学内メールアドレス宛にメールでお知らせします。連絡後3日間(休館日を除く)、カウンターに取り置きします。 女子大学図書館、大学図書館、法経図書センター所蔵の資料が予約の対象となります。 ※期間が過ぎた資料は書架に戻します。 ※学内のメールアドレスを持っていない方は、My GLIMに登録したメールアドレス宛にお知らせします。 |
| 取寄せ <学習院大学より> | 学習院大学の以下の機関で所蔵している資料(図書のみ)を女子大学図書館に取り寄せして利用することができます。 運行日程はこちら |
| 大学図書館 法経図書センター |
My GLIMの「予約」にてお申込みください。 資料が到着すると、学内メールアドレス宛にメールでお知らせします。連絡後3日間(休館日を除く)、カウンターに取り置きします。 *期間が過ぎた資料は、所蔵館に返送します。 |
| 哲学科 ドイツ語圏文化学科 フランス語圏文化学科 |
取り寄せ申し込みはカウンターで受け付けします。OPACの「資料請求票」に必要事項を記入して申込んでください。 資料が到着すると電話で連絡します。 *非常勤講師・客員研究員/教員、非常勤/委託職員は、利用できません。 |
書庫入庫
直接書庫へ入って、資料を探すこともできます。入庫を希望する場合は、カウンターに申し出てください。
My GLIM (オンラインサービス)
GLIM/OPACの個人向けサービスMy GLIMでは、ネットワーク経由で以下の各種サービスをうけることができます。インターネットに接続したパソコンから学内・学外を問わず24時間利用できます。ユーザID、パスワードは、女子大学サポートセンター(学習院大学の利用者は大学計算機センター)に登録したアカウントです。
※女子大学の非常勤講師の方は、サポートセンターに登録してアカウントを取得してください。
※非常勤職員の方は、カウンターでパスワードの受け付けを行っております。ユーザIDは図書利用証の番号になります。
| 女子大学 | 大学 | 退 職 者 |
|||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 専任 教職員・ 名誉 教授 | 非常勤 講師・ 客員 研究員 /教員 | 非常勤 /委託 職員 | 専任 教職員・ 名誉 教授 | 非常勤 講師・ 客員 研究員 /教員 | 非常勤 /委託 職員 |
||||
| 貸出 予約 状況 照会 | 貸出 状況 照会 | 借りている図書の タイトルや 返却期限の照会 |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 貸出 延長 | 借りている図書の 返却期限の 延長処理 (1回のみ) |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 予約/ 予約 解除 | 女子大学図書館の 貸出中資料に対する 予約・取消 |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 取寄せ 申込 / 申込 解除 | 学習院大学図書館・ 法経図書センター 資料の取寄せ申込・ 取消 |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 予約 状況 照会 | 予約または取寄せ 申込した資料の 状況照会 「受取待」で貸出可 |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 購入申込 | 図書館で 所蔵してほしい 図書のリクエスト |
× | × | × | × | × | × | × | |
| 発注申込 状況照会 | 購入申込の 状況照会 |
× | × | × | × | × | × | × | |
| 複写申込 | 他機関への 文献複写(コピー) 申込 |
○ | × (※1) |
× (※1) |
△ | × | × | × | |
| 貸借申込 | 他機関への 現物(図書)貸借の 申込 |
○ | × (※1) |
× (※1) |
△ | × | × | × | |
| ILL依頼 状況照会 | 複写申込・ 貸借申込の 状況確認 |
○ | × (※1) |
× (※1) |
△ | × | × | × | |
| ブック シェルフ照会 | OPAC検索で ブックシェルフに 登録した書誌情報の 照会 |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| レファレンス 質問 | レファレンス (所蔵/事項/ 文献調査)の申込 |
○ | × (※1) |
× (※1) |
△ | × | × | × | |
※1 レファレンス・カウンターで受け付けしています。
△:学習院大学図書館または法経図書センターで受け付け。
*各サービスの利用方法については、OPACのヘルプまたは「OPACマニュアル」を参照してください。
レファレンス・サービス
レファレンス・カウンターでは、学習・研究・調査、または論文の作成などをする上で、必要な資料な資料や情報を探すお手伝い(レファレンス・サービス)をしています。主なサービスは以下のとおりです
| 取扱時間 | 平日 9:00~16:30 (11:30~12:30は除く) 土曜日 9:00~12:00 |
|---|---|
| 所在調査 | データベースや他館のOPAC、蔵書目録・総合目録により、探している資料の所在調査をします。 *My GLIM「レファレンス質問」からも依頼できます。 |
| 事項調査 | レポート・論文に関連して調べている事項について、辞書・事典などの参考図書やデータベースにより調査します。 *My GLIM「レファレンス質問」からも依頼できます。 |
| 文献調査 | レポート・論文のテーマに関連する文献をデータベースや文献目録・書誌を使って探します。 *My GLIM「レファレンス質問」からも依頼できます。 |
| 紹介状の発行 | 他大学・他機関で所蔵している特定の資料を直接訪館して閲覧する場合は、当館発行の「紹介状(資料利用依頼状)」が必要です。 所蔵館が近郊にある場合はこの方法を利用します。紹介状発行手続 |
| 文献複写申込 | 探している文献の所蔵館が遠隔地の場合、郵送でコピーを取り寄せることができます。 *著作権法の範囲内のコピー *有料(複写料+送料等)、申込者負担 *複写物到着まで約1週間 *My GLIM「複写申込」からも依頼できます。ILL利用申請手続 |
| 相互貸借申込 | 探している資料を他大学・他機関・国立国会図書館などから貸出を受けることができます。資料の全体を何日にもわたって閲覧したい場合、所蔵館が遠隔地の場合などはこの方法を利用します。 *図書のみ *館内利用 *有料(片道の送料)、申込者負担 *利用期間は所蔵館の貸出期間に応じて定める *現物到着まで約1週間 *My GLIM「貸借申込」からも依頼できます。ILL利用申請手続 |
AVブースの利用
個人用AV(視聴覚)ブースが18台設置されています。利用手続きを行えば、備え付けのDVDやVHSソフトが自由に視聴できます。
| 利用手続 *詳細はこちら | 予約 | カウンター脇の【AVブース予約システム】PCで空き状況を確認し、ブースNO.と利用時間を選択して、利用の予約手続きをしてください。 手続きには教職員証(「学習院図書利用証」)が必要です。 |
|---|---|---|
| 受付 | 利用予約時間がきたら、3階AVブース脇の【AVブースチェックイン】PCで手続きをしてください。 手続きには教職員証(「学習院図書利用証」)が必要です。 手続きが完了すると、予約ブースの電源が入り利用可能となります。 |
|
| 利用時間 | 開講日 | 平日 9:00~20:00 土曜日 9:00~18:00 |
| 休講日 | 平日 9:00~16:30 土曜日 9:00~12:00 |
|
| 利用上の注意 | ・利用手続きを行った時間内に限り、所定のブースで視聴できます。 ・制限時間になると自動的に視聴できなくなります。 ・機器の操作は各自で行ってください。 ・利用が終了したソフトは必ず元の棚へ戻してください。 ・利用が終了したVHSテープは必ず巻き戻ししてください。 ・ソフトや機器に障害が発生したときは、カウンターへ連絡してください。 ・複製(ダビング)に相当する行為は厳禁です。 ・利用者の不注意によりソフトが視聴できなくなった場合は、弁償していただくこともあります。(原則として現物弁償) ・持ち込みソフトの視聴もできますが、教育上ふさわしくないものや公序良俗に反するようなものは利用できません。 |
|
PCの利用
| データベース検索コーナー | OPAC専用PC | OPAC検索用PCを2階カウンター脇に5台、3階北側吹き抜け周りに4台設置しています。 学習院大学・女子大学所蔵資料が検索できるGLIM/OPACのほか。男・女高等科図書室のOPAC、学習院大学図書館で提供している電子図書館システムなどが利用できます。 プリンターも利用できます。 |
|---|---|---|
| DB専用PC | 文献調査に有用なオンライン、CD/DVD-ROMデータベース検索用PCを2階カウンター脇に5台設置しています。 プリンターも利用できます。 |
|
| PCコーナー(雑誌室に隣接) | 備え付けのPCを利用することができます。女子大学サポートセンター(学習院大学の利用者は大学計算機センター)に登録したアカウントが必要です。印刷は、サポートセンター管理の学内プリンターで出力できます。(図書館内にはありません) | |
| 824教室のPC | 授業で使用していない時間に備え付けのPCを利用することができます。 女子大学サポートセンター(学習院大学の利用者は大学計算機センター)に登録したアカウントが必要です。 印刷は、サポートセンター管理の学内プリンターで出力できます。(図書館内にはありません。) |
|
複写
女子大学図書館所蔵の資料に限り、コピー機またはマイクロリーダープリンターで複写することができます
複写の際は、備え付けの「文献複写申込書」に記入し、所定の箱に提出しなければなりません。
| 複写 | コピー機 | 2階コピー室にコピー機を2台設置しています。 コピーカードまたは現金で利用できます。 料金: 白黒 10円 カラー 50円 *ノート、持参のテキスト等のコピーはできません。 *著作権法を守りましょう。 *公費で複写をご希望の専任教職員の方は、カウンターにお申し出ください。 |
|---|---|---|
| マイクロリーダープリンター | 2階コピー室にマイクロリーダープリンターを設置しています。 マイクロ資料(フィルム/フィッシュ)の閲覧、複写に利用できます。 複写料金は無料です。 |
※図書館における資料のコピーについて(著作権法 第31条による)
- 図書館所蔵資料のコピーには、著作権法が適用されます。著作物にはそれぞれ著作者の権利がありますので、以下のとおりの制約事項を遵守してください。
- 著作物の半分以上のコピーはできません。著作権者の死後50年を経過しないと半分以上のコピーはできません。(半分以上のコピーには、著作権者の許諾が必要です。)
- 雑誌等の定期刊行物に掲載された各論文その他の記事はその全部をコピーできますが、発行後相当期間(次号が既刊となったもの、または発行後3ヵ月)を経たものに限ります。
- コピーは利用者の調査研究用に限ります。
- コピー部数は一人について一部のみです。
- 有償無償にかかわらず、再コピーしたり、頒布したりすることはできません。
談話室の利用
主な新聞の日刊紙(前日の夕刊と当日の朝刊)、書評紙(最新号)、情報誌・ファッション誌などが閲覧できます。館内唯一、自由に談笑でき、ペットボトル・水筒・蓋付きタンブラー限定で飲用可能な場所です。開館時間前の待機場所としても利用できます。


