現在、英語は事実上の世界共通語となっています。グローバルな舞台で活躍する上で、英語を話すことは今や必要不可欠な能力。そこで高度な英語力が効率よく身につけられるカリキュラムで2006年4月、新たに誕生したのが英語コミュニケーション学科です。
少人数教育のもと、ネイティブスピーカーによる徹底的な指導を実施。さらに実務経験豊富な教員による指導で、国際関係や各地の地域文化などについても学びます。国際性豊かで幅広い視野をもった人材を、高度な国際コミュニケーション能力に焦点を当てて育成する。それが、新学科のめざすところです。


